不要となった業務用冷蔵庫のご処分
パワーセラーにお任せください!

不用になった業務用冷蔵庫の処分・廃棄でお困りではありませんか?

業務用冷蔵庫、業務用冷凍庫、冷蔵ショーケース、コールドテーブル、冷凍ストッカー、製氷機、フライヤー、ゆで麺機、ビールサーバー、ケーキショーケースなどの廃棄はお任せください。

古い業務用品処分料金

1点あたり8,000円 〜28,000

※引取証明書の発行の際は別途料金が加算されます
※4枚扉の業務用冷蔵庫や、コンベクションオーブンやピザミキサー等、大型で搬出が困難で、当社スタッフが2名以上必要な際は別途処分費が加算される場合がございます。

厨房機器の処分費用

  • 業務用冷蔵庫 2枚扉
    18,000円~22,000円

  • 業務用冷蔵庫 4枚扉
    35,000円~45,000円

  • 業務用冷蔵庫 6枚扉
    40,000円~50,000円

  • コールドテーブル 2枚扉
    18,000円~22,000円

  • コールドテーブル 3枚扉
    20,000円~25,000円

  • ビールショーケース
    15,000円~18,000円

  • 冷凍ストッカー
    15,000円~18,000円

  • 冷凍ストッカー 縦型
    8,000円~10,000円

  • 製氷機
    10,000円~15,000円

  • 食洗機
    10,000円~15,000円

  • ゆで麺機
    10,000円~12,000円

  • フライヤー
    8,000円~10,000円

  • コンベクションオーブン
    10,000円~15,000円

  • ステンレス作業台
    3,000円~8,000円

  • シンク
    3,000円~8,000円

  • 3口ガステーブル
    8,000円~12,000円

厨房機器1点から店舗の片づけまで

厨房機器格安で処分します

当社は業務用冷蔵庫のほか、製氷機や食洗器やガステーブルなどの厨房機器、シンクやステンレス作業台、店舗の陳列棚や什器、椅子やテーブル、食器類など、何でも処分が可能です。

食器類の詰め作業や、ゴミの片づけ作業など、店舗の閉店に必要な廃棄処分すべてを行っております。

フロン排出抑制法の対象となる機器

フロンが含まれる冷凍冷蔵機器や厨房機器は、例えば、コールドテーブル(台下冷凍冷蔵庫)、冷蔵ショーケース、冷凍ストッカー、製氷機、業務用ヒートポンプ給湯器、業務用エアコン、スポットクーラーなどがあります。

業務用のガスコンロや食洗器、フライヤー、オーブンにはフロンは含まれません。
冷媒にフロン類が使用されているもの(第一種特定製品)が対象となるので
家庭用の給湯器やエアコン、冷蔵庫などは対象外となります
フロン排出抑制法の豆知識
機器を廃棄するとき
●フロン類の回収を第一種フロン類充填回収業者に依頼して下さい。

●廃棄物・リサイクル業者に機器を引き渡す際には、引取証明書の写しを作成し、機器と一緒に渡してください。(下図左)
※廃棄物・リサイクル業者¥が充填回収業の登録を受けている場合には、フロン類の回収と合わせて機器の引取りも依頼することができます。(下図右)
●解体工事の場合には、元請業者から事前説明された書面を3年間保存して下さい。

フロン排出抑制法

不用品回収までの流れ

  1. 01

    まずはお気軽にお問い合わせください

    ご依頼の内容やご希望などをお問い合わせください。 お客様の状況や、ご希望・ご予算などを確認させていただきます。ラインでお写真をお送りいただければ概算もお知らせ可能です。

  2. 02

    お客様のご希望にあった、無料見積もりをお選びください

    パワーセラーでは、3つの無料見積もりの方法をご用意しています。
    なおご提示させていただく「見積り金額」は、消費税を含めた確定後の金額になります。お品物が増えない限り、当日現地での追加料金をいただく事はございませんのでご安心ください。

    1. お電話でのお見積り
    お電話によるお見積りが可能です。その際に、厨房機器の長さをできる限りお教えください。

    2. 訪問でのお見積り
    回収の厨房機器が多数ある場合は、実際に現地へ訪問させていただき、見積金額をお伝えします。地域にかかわらず無料ですので、お気軽にご依頼ください。

    3. メールでのお見積り
    処分される厨房機器の品目や個数をお知らせいただければ、金額をお伝えします。その際に、厨房機器の長さをできる限りお教えください。

    お見積もりの際に厨房機器の搬入経路の確保が出来ているかの確認をお願い致します。
    回収当日はスタッフ1名でのお伺いになりますので、お客様によるお手伝いが必要となります。
    4枚扉の業務用冷蔵庫や、コンベクションオーブンやピザミキサー等、大型で搬出が困難で、当社スタッフが2名以上必要な際は別途処分費が加算される場合がございますのでご注意ください。
    また、引取証明書の発行の際は別途料金が加算されます。

  3. 03

    ご依頼・作業日の決定

    ご提案させていただいた作業内容や料金にご納得いただけましたら、ご契約・作業日を決定させていただきます。

  4. 04

    作業開始

    ご指定いただいた作業日時に当社スタッフがお伺いいたします。 当日はお客様がご満足、ご納得いただけるよう、迅速・丁寧・安全に作業を行います。

  5. 05

    作業完了後お支払い

    作業が終わりましたら、お客様に最終チェックをしていただきます。ご納得いただけましたら作業は終了し、お支払いとなります。

よくあるご質問

Q古い厨房機器でまだ動くのですが買取対象になりますか?
A買取査定になる可能性があるのは5-6年ぐらい前までの製品が通常です。7年ぐらい経った頃から、冷蔵系の厨房機器はコンプレッサーの故障などが起きる可能性があり、次の店舗へリサイクルで販売させていただく場合でも、万全な保証で販売することができません。売れ筋製品である、製氷機や120-150㎝幅のコールドテーブル、奥行き65㎝までの業務用冷蔵庫などですと7-8年前の製品でも若干買取査定を加味することは可能です。

>>当店での厨房機器の買取についてはこちら<<
Q食器は買取になりますか?
Aステンレス食器やアルミ寸胴などは、綺麗なものが多数ございましたら、ボリュームでの買取の対象にはなりますが、陶器の食器やグラス類ですと、その物自体で買取査定になることは少ないです。ただし、物によりましてリサイクルを前提として無料引き取り査定など、処分とは異なる査定をすることは可能です。

>>当店での厨房機器の買取についてはこちら<<
Q店舗の椅子やテーブルや食器を含めてまとめて片づけてもらいたいのですが可能ですか?
Aはい、片付けの作業まで含めて、お店全体の処分をさせていただくことも可能です。すべて処分させていただく場合は、上記の1品1品の処分単価表よりもボリュームディスカウントができます。

店舗や飲食店の廃業の際の不用品回収やお掃除以外にも、テナント様に課された「原状回復」や「スケルトン返し」にも対応が可能です。内装解体の専門家に相談しながら打ち合わせをすることで、ご依頼主様・オーナー様双方が無駄のない安心した工事がご提供できます。

施工事例

丁寧な対応で迅速に対応致します。さらにグレードアップ工事も御相談下さい。オーナ様も借りている人にもメリットのあるサービスとなります。次回ご利用される入居者のためにこのような状態にすることで入居率アップは超ご期待できます。

原状回復工事料金表

項目 単価 備考
クロス貼り替え 1,100円/㎡〜 量産品(剥がし、貼り)
クロス貼り替え 1,200円/㎡〜 1000番タイプ(剥がし、貼り)
ソフト巾木貼り替え 550円/㎡〜
タイルカーペット貼り替え 2,100円/㎡〜 GA400程度
タイルカーペット貼り替え 2,300円/㎡〜 GA400程度
クッションフロア貼り替え 2,700円/㎡〜
塩ビタイル貼り替え 3,500円/㎡〜 商品によります
Pタイル貼り替え 2,100円/㎡〜
ボード補修 6,000円/枚〜 ボード貼り替え
ボード補修 2,000円 20㎝程度の穴の補修
塗装 1,000円/㎡〜 窓面
クリーニング 25,000円〜 20㎡くらいのお部屋の場合
エアコン分解クリーニング 45,000円〜 エアコンの種類によって異なります
ブラインド清掃 3,000円〜
パーテーション解体撤去 1,000円/㎡〜
廃棄処分費 9,000円/㎡〜

一般的な業務用品等の処分方法

業務用品は、基本的に大きく重量がかなりある品物ばかりで、自分達で運び出しからトラックへの積込み、処分場まで持っていくなるとかなりの重労働です。ほとんどの方が不用品回収業者や処分業者にお願いする様です。業務用の機器は基本的に高価な品物ばかりなので、長年使用していたとしても、買取額がつく場合があります。

いきなり、処分・回収と頭から決めつけるのではなく、ダメ元で買取依頼を出してみると思わぬ臨時収入があるかもしれません。
しかも、出張で取りに来てくれて買い取ってくれるとなれば、願ったり叶ったりでしょう。

処分・回収になってしまう場合は、大きな4ドアの業務用冷蔵庫で、搬出経路や人員の数にもよりますが、大体8000~25000円程度の処分費用が掛かるでしょう。

また、事務所・飲食店・商店・工場等から出るごみは、

「事業系一般廃棄物」

として市のクリーンセンターなどに有料で搬入できるものと、

「産業廃棄物」

として民間の産廃の業者へ処分・回収を委託しなくてはならないもの、

の両方があります。ただし品目によっては、どちらに該当するかの解釈が市町村によって異なりますので、詳しくは市役所のごみ処理課に確認してください。