ゴミの処分回収で東京や埼玉、神奈川や千葉へ出張

ゴミ

ゴミイメージ

ゴミの処分や不用品回収でお困りではありませんか?当社は格安にて処分します。
東京・埼玉・神奈川・千葉エリアは不用品回収のパワーセラーにお任せください。

処分費用

45リットルゴミ袋 1袋あたり1000〜1500円程度
70リットルゴミ袋 1袋あたり1500〜2000円程度

ダンボール みかん箱一箱あたり2000円程度


※ゴミの内容により異なりますので、お電話で大体の内容をお知らせください。


フリーダイヤル0120-85-2060でも不用品回収の金額がすぐにわかります。

量が大量な場合

片付けが必要な場合や、ゴミの量が大量な場合は現地でのお見積となります。

ゴミ以外にも不用品がある場合

無料お見積もりのお申し込み

◆豆知識◆処分が難しいゴミの捨て方いろいろ

■消火器
① 「特定窓口」か「指定引取場所」に消火器を持ち込む。
→場所はこちらでお調べください 消火器リサイクル推進センターhttp://www.ferpc.jp/accept/


② 「特定窓口」に消火器の集荷を依頼し自宅まで取りに来てもらう。
→特定窓口の場所はこちらでお調べください 消火器リサイクル推進センターhttp://www.ferpc.jp/accept/
※処分費と運搬料がかかります。

③→「エコリサイクルセンター」 http://www.ferecycle.jp/ に連絡し,ゆうパックによる消火器の処分を依頼する。
※処分費+運送費で2310円がかかります

④不用品回収業者などに依頼する→当社におまかせください!

詳しい消火器の処分の方法はこちらにもございます。

■スプレー缶、カセットボンベ、ライター
スプレー缶、カセットボンベ、ライターは基本的には中身をすべて出し切ってからでないと、市では回収してくれません。

詳しいスプレー缶の処分の方法はこちらにもございます。
また、ライターの処分カセットボンベの処分はこちら

■電池
乾電池は「不燃ゴミ」として処分することもできますが鉄くず、ソフトフェライト(磁性材料)、亜鉛等でリサイクルすることも可能ですので、自治体独自の判断で、ゴミとして処分せず、分別回収を行っている市町村も多くあります。市役所などの公共施設や郵便局、スーパーなどに設置している回収ボックスを置いてある場合がございます。

詳しい電池の処分方法はこちらにもございます。

■携帯電話
携帯電話は「不燃ゴミ」として処分することもできますが、携帯電話に使われているレアメタルを再利用するため、自治体独自の判断でゴミとして処分せず、分別回収している市町村も多くあります。携帯各社のショップでも無償回収をしています。

■小型家電リサイクル法
デジタルカメラ、ゲーム機などの小型電子機器も、一般ゴミとして処分するのではなく、中で使われているレアメタルを採取するために、リサイクルを義務付ける法案が施行されそうです。


■家屋の一部(建築廃材)
家屋の解体材・石膏ボード・ブロック・コンクリート・瓦などは建築廃材とみなされて、市のゴミ処理場では受け入れていない場合もございます。産業廃棄物としての処理が必要な場合もございますので、処分方法については各市町村の役所にご確認ください。

詳しいブロックやレンガの処分方法はこちらにもございます。
また、詳しいコンクリートの処分方法はこちら

■処分困難品→当社のような不用品回収業者におまかせください

①廃油・オイル・灯油・ガソリン・ペンキ・塗料
※自治体のゴミ処理では受け付けていない場合が多くあります。
以下の、灯油ペンキ に詳しい処分の方法が書いてあります。

②プロパンガスボンベ
※購入したプロパンガスの販売店などが有料(数千円)で処理を行います。出張を依頼する場合は処分費プラス出張費が必要となります。
詳しいガスボンベの処分方法はこちら

③農薬(殺虫剤・除草剤など)・劇薬・感染性のあるもの(注射針など)


④小動物の死体

大量のごみのお片づけから必要な方はこちら

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